「イベント・セミナー」アーカイブ

Flasherじゃないけど、FITC Tokyo 2010に行ってきた

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http://www.fitc.ca/events/about/?event=112


行ってきたんだけど、朝まで飲んだ後での参戦かつ、慣れない同時通訳聞きながらの講演が、とても単調なので、眠すぎた…。

お祭り的なものを想像していけれど、実際はひたすら講演を聞くというスタイルなので、何か体験が出来ると思って行くと、あれ?ってなるかも。

そんな中で、マルコテンペストさんのショーは同時通訳なくても楽しめた。
ARなのかなんなんだか、よく仕組みはわからなかったけど、ほんとマジックショーだったな。
↓参考
http://www.youtube.com/watch?v=SxW9WKwxoss

語りかける風景

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http://www.bunkamura.co.jp/museum/lineup/10_strasbourg/index.html


ポスター見て、風景画のやさしさのようなものに惹かれ行ってみました。


平日だというのに、結構人いますね。大半が主婦と思われる方々でしたが。


全71点の作品がありま した。じっくり見たら最低でも1時間はかかるでしょうね。


ここに展示されている風景画を見ると、のんびりとした穏 やかな雰囲気が全体的に感じられます。

六本木クロッシング2010展:芸術は可能か?

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初めて森美術館行きましたよ。 結構広いですね。 このイベント、グッと胸に刺さってくる作品ありました。 現代社会の抱える問題をテーマにしたものばかりですから、身近です。感じやすいんです。 今までインスタレーション系の展示会はそんなに数多く行ったことはないのですが、インタラクティブ感をもってして、 ダイレクトにメッセージが伝わってくるこの感じがたまらないですね。

GEEKs in TOKYO Flash モーションプログラミング

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http://event.67.org/geeks/flashmotion/ これに4月23日参加してきましたよ。 今まで見たセミナー系では一番すごかった気がする。 セッション1は奥田透也さん。中村勇吾さんの会社にお勤めのデベロッパーさんです。 自分と同年代で、10年前の高校生の時から、Flashにハマっていて、AIの表現を模索していたって話から、まず衝撃だったけど、実際その表現を見せてくれて、なんだかすごいことになってた。

MTDDC Tokyo 感想記

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Movable Type Developers & Designers Conference Tokyo の略ですよ。 レポートに関しては、 もうすでに素晴らしい記事を書いて下さっている方が多数いらっしゃるので、感想記にします。

ラファエル・ローゼンダール個展と第13回文化庁メディア芸術祭

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表題の通り、2つのイベントに、空いた時間でクラスメートと行ってきました。

Ameba × 67WS

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http://event.67.org/ameba/ このイベントのアメーバピグサーバセッション、アメーバピグインターフェイスセッションに行ってみました。

Spark67 Beginnersに行ってきました。

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ロクナナ主催のイベントです。 Beginnersっていっても、 バカにできない内容でした。 スピーカーの方は3名。 最近.fla2を執筆されて、BetweenAS3の開発でも有名な新藤愛大さん。 flabakaの河村晃匡さん。 ClockMaker BlogとBeautiflの運営で有名な池田泰延さん。

『iPhone × Android』のセミナーに参加

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CROSS 『iPhone × Android』 Webクリエイターのための、スマートフォン特集 やはり目玉は深津さん。 事実、質問一番多かった。

未熟

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4日に中村勇吾さんの話を聞けるイベントに参加。 http://www.2121designsight.jp/bones/event_0704.html 参加者から 「美大や専門出身の人とデザインで勝負することになると思うが、今までどういう戦い方をしてきて、デザインに関する挫折はなかったのか?」 という質問に対して(メモってないのでこんな感じだったということはご了承を)、

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