「2009年11月」アーカイブ
Flashはタイムラインでの作業時はマスクレイヤーが、下のレイヤーにあるオブジェクトをマスクしますね。
なので、AS3でもマスクはなんとなく「対象オブジェクトの上の階層(重なり順)に」みたいな先入観を持っていたのですが、別にそんなことはないようですね。
今日MT5が出荷開始されたので、さっそくアップグレード。
サーバーサイドやDBの知識に関しては決して明るくない僕でもすんなりアップグレードできましたので一応メモ。
参考はMTのヘルプ
PhotoshopCS4の起動があまりにも重いので、画像のリサイズくらいLightroomで出来ないかなと思っていじってみるとなかなかその設定項目が見当たらず...。
ヘルプには書いてあるのに一向に見つからないので知恵袋で質問までして解決した過程で、Lightroomの思わぬメリットを知った。
ド基礎メモ。
addChildするとオブジェクト数は増えるわけで、すればするほどメモリも消費されますね。
単純にオブジェクトの順番を変えたい場合は、すでにあるオブジェクトに対して再度addChildしても、重なり順が変わるだけでオブジェクトの数は増えません。これ以外と忘れがち。
次なるアプリ作成にあたり、ビーターさんの本を久し振りに読み返してみて、「やばい、あの時ちゃんと理解できてなかったんだ!」っていうことがあったのでメモ。
for文という超ド基礎なところで恥ずかしい。
ふと虫めがねっぽい拡大を作ってみたいと思い、調べてみたら、ネット上のリソースはAS2の頃のばかり。古いテクニックだし...。
今更ですが、AS3でつくってみました。
以下サンプルとソースです。
一瞬戸惑ったけど、理屈がわかったときちょっぴり感動したget/setアクセサメソッドの書き方があったので、メモ。
ゲッター、セッターを使ったトグルボタンのサンプルです。
ロリポップのWEBツールってものを使えば、
簡単にエラーページも自作のものを設定ができるわけですが、
MTでアーカイブテンプレートをダイナミックパブリッシングに設定した途端、
設定が適用されなくなってしまいました。
FlashのF12ショートカットキーでパブリッシュされ、生成されるHTMLファイルにはデフォルトで上下左右に余白が入ってしまいます。
写真全画面表示のフルフラッシュサイトにしてみるとよくわかります。
これはFlashの仕様というわけではなく、ブラウザが持っているデフォルトスタイルによるものみたいなので、Flash側で余白を取り除くといった設定はできないようです。
AS3の2次元配列
()
配列の中に配列を入れる。
そんな2次元配列の主な使い道がわからないまま、忘れかけていたそんな折に、これを使っているサンプルソースを見て、こりゃいい!と実感。
また忘れそうなんでメモ。

