「2009年8月」アーカイブ
スクリプト絡みでWeb制作に何かと必要な機能をまとめてくれた便利なJavascriptにyuga.jsというものがある。
最近結構お世話になっていて、写真をページ遷移せずに拡大してくれるスクリプトのthickboxなんかもかなり便利。(一般的に言われるlightboxってやつ)
ただ、thickboxを使う上でうまく画像が表示できないことがあったので、その解決策をメモっておく。
MTでいくつもブログを立てて、その複数のブログでRSSを配信する場合、
まとめて全部登録したい人も想定して、ひとつにまとめたフィードも作りたい。
そのやり方についてメモっておく。
Multiple IEをIE6の表示チェックで使う。
すると、背景画像を入れているリストで背景画像が表示されなくなったのと、ボーダーまで表示されなくなった。
ブラウザのスクロールバーを激しく上下に動かすとたまに見えるけど、ほとんど見えない。
これはバグ?調べたら解決策がヒットした。メモっとく。
何度もやってしまうミス、それがデスクトップにあるごみ箱アイコンの削除。 たまに、ごみ箱を空にする作業をするはずが、うっかりそのままごみ箱アイコンをShift+Deleteしてしまう...。 そのたびに復元方法忘れて、検索して調べるのがうっとうしくなってきたので、備忘録として書いておこう。
普段あまり使わない、CSSのpositon属性を使わなくてはならなくなった。
正直、あんまり覚えてなかったので、ie6でバグが起きて困った。
imgタグで入れた画像に対し、positon:relative;を設定して、相対配置すると、本来あるべき場所の所までの余白が勝手に入り込んでしまう様子。
調べたら、これについては解決策を載せているブログが結構ヒットしたけど、なんかやり方が結構バラバラ...。
フラッシュでタイムラインでアニメーションを作っていて、ステージの左側にドキュメントサイズを広げなくはならなくなった。
当然イラレやフォトショのように簡単に出来るもんだと思っていたから、最初の段階でそこの所あんま深く考えていなかった。
しかし、いろいろ調べてみるとどうやらCS4の段階になってもドキュメントサイズの変更画面から真ん中を基準点にして左右にサイズを広げるということはできないらしい。(なぜだ?)
今作っているサイトではpng画像を使わないとデザイン通りにならない。
今まであんまり使ったことなくて、ie6以下ではpng非対応だからiepngfixを入れておけば大丈夫というイメージしかなかったので、今一度このタイミングでpngの表示について調べてみた。
Dreamweaverの第一回備忘録。
CS4の場合。
DWでコーディングをしていて、1行が長くなってくることがある。
とりわけグローバルナビなんかを最近古いとされてきているCSSでの画像置換にしたりせず、
画像リンクにしたりすると、titleプロパティや、リンク先と画像のURL、altとかで長くなる。
そうすると、リストが変なところ(作業スペースの端)で自動的に折り返され、ソースが非常に見にくくなる。
いいよなぁ。こういうFlashはほとんど使わなくても、
ヴィジュアル的に見ずにはいられない感じ。
こういうグラフィックにも挑戦してみたいなぁ。
自分が生まれてから何日生きてきたのかわかるflashがある。これはいい。
生きてきた年を月・日・時間に換算するだけで、なぜか変な焦りが生まれてきてしまう。
あと自分は何時間働けて、どれだけ作品を作る時間が残されているんだろうか...。

